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計画その116

おはよございまーす。

台風の余波がきてるスゴイ風の時に走ると息苦しい事を身をもって体験しました( `・ω・´)ゝ”
特に、風の真正面を向くと息がヤバスwwww
っていうか、走るのも大変だったんですよ。
最近は、ジョギングは欠かさないようになんとか。
前に進みにくい&帰るときは楽チン(´∀`*)ウフフ

昨日もお昼から行ってきましたよ、教習所。
3つまた新たに学科を受けてきました。
やっぱ授業聞いてると、眠くなりわけですよ!w
だけど、寝てしまったりすると未出席扱いになったりしてヤバスwww
だから、ねもれない(´Д⊂グスン
けど、ねもたい(´Д⊂グスン

このジレンマ(*´д`*)ハァハァ(ぇw

っていうか授業とかはタメになるからいいんですけども。
50分とか椅子に座ってなきゃだめなのがイヤダワァ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘Д‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・* !!!!!
じっとしてるって結構苦手かも。
そうなんよね。
動けなくてじっとしてんといかんのが一番イヤンな理由かも。
勉強とか学校の。
なんかムズがゆなってくる勢いだしwww
危険だ (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

なんかそのうち模試とかうけたり、本ちゃんの試験に備えないかんらすぃ。
大丈夫かなwww

そして帰り際、送迎を待ってると教習のセンセ、たぶん僕の担当と思われる人に呼び止められて。
「○○君、明日技能の授業入れようか」
「え、本当デスカッ」
みたいな感じで。
予定表にはなかったんだけど。
なんかキャンセルとか入ったのかな?謎ス
合宿組の人らは当然短期でとるのを前提にしてるわけだから。
毎日きなるわけですけど。
僕は、ニトこもりんだし99パーセント日常の時間空いてるわけでwwwおkwww
だもんで、一般の人らと比べたらいつでもいけるわけです(`・ω・´)

フフフ、こういう形で今の状態が役に立つとは皮肉な(´Д⊂グスン

っていうことで

今日から初技能授業(゚Д゚;∬アワワ・・・

うはwww焦っているボクガイルwww
ちょっと予習っていうか、HP検索かけてみたり、教科書読んでみたり

えらいこっちゃえらいこっちゃwwwwww

キタ━━━( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)-_-)=゚ω゚)ノヨォ━━━!!!!

朝はよからなんで、昼からとかゆっくりしてられへんし。
なんとか(,,゚Д゚) ガンガリマス!!

っていうか!!!
銀河英雄伝説⑲⑳借りたんですけど。
なんとなく最終回近づいてるなぁと思ってたんですけど。
⑳巻最終巻wwwwおkwwww

しかも!!

シェーンコップさん死んだ…

メルカッツじいちゃん死んだ…

ラインハルト様が死んだ…

オーベルシュタインさん死んで…

ローゼンリッター連隊の人もぉおお!!

わるもんの、ルビンとかドヴェリとかetc


怒涛の勢いで。
乗り込むわけですよね、ラインハルトの戦艦に。
ユリアン達が。
熱い!このあたりの展開まじに熱い!!!!
そこでもう、シェーンコップさんがぁあ!!!!
うあーwwww
カッコヨスギル(´Д⊂グスン
もう弁慶な勢い。
ぁあぁあぁ、、カッコイイ死に様だったけどその分。゜(゚´Д`゚)゜。ウァァァン
マシュンゴさんもユリアンたちをかばってかばってー!!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
メルじいちゃんも、死に場所探してたのやっとみつかって本望だったんだろうけど。
あかんわ、、、泣ける(´Д⊂グスン
ラインハルト様は不治の病で…
うぁおおぉあ、ヒルデ奥さん残して逝ってしまわれた、、つД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚
ここまで存在感が敵味方でかいキャラで…
あsだsだfはdhldgふぁgfskghtふじこl;k

ユリアンがカリンを慰める場面とか(カリンのお父さんがシェーンコップさんなわけですよ)
勢いで抜粋しまwww

「カリン」
若者の呼びかけに、軍服姿の少女はふりむいた。表情の選択に困惑したのはふたりともおなじだった。
歌い終えて、カリンは大きく息をついた。
「母が好きだったのよ、この歌。昔、ワルター・フォン・シェーンコップに聞かせてやったんだって。別れてからも、よくひとりでうたったんだって」
「カリン、シェーンコップ中将は…」
「知ってるわよ」
カリンは頭を振った。薄く入れた紅茶の色の髪から、黒ベレーがふり落とされそうになるほどはげしく。
「なによ、5回や6回殺されたってすぐに復活するよな表情(かお)してたくせに。なんで死んじゃうのよ。あいつに復讐してやるつもりだったのに」
「復讐?」
「そうよ。わたしの産んだ赤ん坊を目の前に突きつけて、あんたの孫よ、お祖父ちゃん、と言ってやるつもりだったのに。それがあの不良中年には。1番効果的な復讐だったのに…」
少女の顔が下を向き、黒ベレーが床に落ちて音もなくはねた。ユリアンはこのとき、行動の選択を誤らなかった。黒ベレーを拾い上げたりせず、少女の体を引きよせてだきしめた。
少女はさからわなかった。若者の胸にしがみついて、おなじ言葉を何度も繰り返しながら泣き出していた
「お父さん、お父さん、お父さん…」
ユリアンはなにも言わなかった。つややかな薄くいれた紅茶の色の髪をなでながら、彼はふいにオリビエ・ポプランの言葉を思い出した。
「いいか、ユリアン、女の子の涙だってやつは、氷砂糖をとかしたみたいに甘くて綺麗なんだぜ」
時間が経過し、カリンが顔をあげた。涙が乾ききれない顔に周知の感謝の表情があった。
「服をぬらしちゃった、ごめんね」
「すぐ乾くよ」
ユリアンが手渡したハンカチをすなおにカリンはうけとったが、急になにかを内在する衝動が彼女をうごかしたらしく、真剣な口調で問いかけた。
「ね、わたしのこと好き?もしそうだったら黙ってうなずいたりしないで、はっきりおっしゃい」
「好きだよ」
カリンはハンカチで目元をぬぐい、はじめて笑った。すると、雨があがりきれないうちに太陽の光が差し込んだように見えた。
「民主主義って、すてきね」
「どうして?」
「だって、伍長が中尉さんに命令できるんだもの。専制政治だったら、こうはいかないわ」
ユリアンは笑ってうなずき、もう1度カリンを抱きしめた。将来彼らがより成長して、結婚したとき、彼らの家庭にとって6月1日は忘れえぬ日になるだろう。それは彼らの父親達が亡くなった日であり、あたらしい個人史のページが開かれた日でもあるのだった。

キタ━━━━ヽ(〃▽〃 )ノ━━━━!!!!

(〃▽〃)キャー♪

(*´д`*)ハァハァ

ってか、打ち込むの大変だったwww

残されたキャラファイトォ*:.。..。.:*・゚(n‘∀‘)η゚・*:.。..。.:*!!!☆
ユリアン、カリン、ミッターマイヤーさん、アンネローゼさん、ヒルデさん、フレデリカさん、ポプランさん、他にもetc

みんな大好きだーー!!!

これ帰りの送迎で待ってる時間に呼んでたら泣けてきて。
クスングスンなってたら、隣座ってる人がドウシタン?みたいな目をむけてきて。
うはwwwこれはやばいwww
って思ったから。
ゴシゴシして戦線離脱したwww

逃げるのは得意さぁ(´∀`*)ウフフ

<今日の読んだ本>
銀河英雄伝説⑲⑳
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